バルクオムの化粧水の使い方をわかりやすく解説 効果的な使い方とは?

どうも、こんにちは。バルクオムの化粧水を今日から使おうとしているあなたに、バルクオムの化粧水の効果的な使い方をわかりやすく記載したので、参考にしてみてくださいね。

商品名 BULK HOMME THE TONER 
使用目安 1ヶ月 (内容量120ml)
タイプ 化粧水
価格 単品3,000円(税別)
購入価格 BASICコース 初回6,100円→500円(税別)
3ステップコース 初回9,500円→3,280円(税別)
オススメの肌タイプ 乾燥肌、オイリー肌
公式サイト バルクオム 肌活コース公式通販サイト 
有効成分 リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、トレハロース

【画像付き】わかるバルクオムの化粧水の使い方

実際にバルクオムの化粧水を画像つきで説明したいと思います。

 

①バルクオムは以下の容器で届くのですが、このままだとこぼれやすいので、

バルクオムの化粧水は詰め替えボトルに詰め替えます。※化粧水ボトルはBASICコースだと無料特典で手に入ります。単品だと500円で購入することができます。

 

詰め替えると自立するしポンプ式なので量の調整も簡単です。

 

②このように手に1プッシュ出します。2プッシュだと多すぎるくらいなので、たくさん付けたい人も、1プッシュずつ出すようにしましょう。

 

量は手のひらからこぼれないくらいの量を出します。

 

③化粧水を毛穴に押し込むように肌を押しながら肌(顔)になじませます。とろみがあるので、しっかりお肌に押し込んでください。

 

馴染んだあとは、透明感が出てもっちりした感触に。触るとほんのり冷たい感じがするのは、ちゃんと化粧水が肌細胞に浸透したからです。

どのタイミングでつける?

化粧水は朝、晩の2回つけるようにしましょう。

朝化粧水をつけることで、適度な潤いを肌に与えることができるので、日中皮脂が多量に出るのを防ぐと同時に、毛穴を引き締めたり、乾燥を防ぐことができます。

夜は1日の肌の疲れや空気に触れて乾燥した肌を癒すことができるので化粧水が必要です。寝ている間は肌細胞が最も増えやすくターンオーバーも盛んです。

寝ている間に肌が生まれ変わるのに必要な栄養を十分与えるためにも、夜も化粧水をつけるようにしましょう。

そして、洗顔後なるべくすぐに付けてください。お風呂上がりや洗顔後は急速に肌の水分が奪われてしまうため、肌が乾く前につけるようにしましょう。

コットンでつける?手でつける?

あなたが付けやすい方のどちらでも大丈夫です。コットンでつけることのメリットとしては肌に満遍なく化粧水を浸透させることができることと、衛生面に優れていること。

手のひらでつけるメリットとしては、手軽なところ。触ったときに肌の変化がわかりやすいところです。ちょっとカサついているな?と思う部分など、肌に直接触れることで気づくこともあります。

どれくらいの量をつける?

コットンなら500円玉くらいの大きさを付けます。手のひらなら1プッシュをまずつけます。

重ねづけしたい時は、601円の法則が覚えやすくて便利です。

500円玉→100円玉→1円玉サイズの順番に3回に分けて重ねづけしましょう。

重ねづけすることで、肌に十分な水分を与えることができるので、冬場などの乾燥しやすい時期には重ねづけがおすすめです。

目の周りや口の周りは通常の皮膚の3分の1ほどの薄さしかありません。付け残しがないようにしっかりと保湿しましょう。

バルクオム化粧水の使い方【応用編】

冷蔵庫で冷やして使う

冷蔵庫で化粧水を冷やして使うと、化粧水の劣化を防ぐことができると同時に、つけるときに収れん作用が上がり、毛穴をキュッと引き締めることができます。

コットンパックをする

肌が粉をふくほど乾燥している人、ニキビができやすい場合は、余裕があればコットンに化粧すをたっぷり浸して5分〜10分くらいコットンパックをするのがおすすめです。

夜は肌の修復のピークタイムなので、夜にソファに寝そべりながらやると肌も心もリラックスできます。

コットンパックのあとは、肌のキメが整い、ふっくらしているのがわかります。

バルクオムの化粧水の特徴と効果

バルクオムの化粧水はとろみがついていて、しっかり保湿ができますが、ベタベタ感やテカリをしっかり抑えることができる化粧水です。

肌の表面を優しく覆って保護してくれるので、シェービングの前につけることで、カミソリ負けを防ぐことができます。

バルクオムの化粧水をたっぷりと付けて、いつもと違う肌の調子のよさを楽しんでみてください。